札幌で自律神経に強い【当院の強み・東洋医学②】

2019/11/25 ブログ
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いつもブログをご覧頂きましてありがとうございます。

 

前回に続き、当院と東洋医学の強みについて書いて行きたいと思っております。

 

 

東洋医学は歴史もあり、実績もとてもあり、非常に有用的な考え方と僕は思ってます。

 

クライアントさまにお悩みや問題を聞き取る時も、東洋医学的に考察することが多いんですが、多角的に考えられるため、非常に友好的に考えられます。

 

 

本当に 予防医学としての力を発揮しているため、今後こういった症状も考えられるため、気をつけていきましょうね。

 

と一言そえられるんです。未来予知的な笑

 

だいたい僕は、みなさんがどんなものを食べているのかわかります。どんな性格か。どんな感情になっているのか。

 

それはなぜか?

 

 

あなたのカラダや顔が教えてくれるからですよ。笑

 

 

怒ることが多い人は、怒ってる表情筋も硬くなるし、ちょっと顔が青赤っぽい表情になるんですよね。(これはうまく表現できませんが)

 

腎臓が悪い人はほぼ表情が暗い、または、顔が黒いです。

 

昨日もお伝えしたように、ホンモノの塩を取ってない人もこの腎臓が悪くなりやすいため、顔が暗く黒くなりやすい。または、血圧の問題や、冷えにもなりやすい。

 

などなど、表情から見た視診や、問診から聞き取れるものでもかなりの「その人」の特徴や問題点となりやすいポイントを掴みやすいんです。

 

 

だから東洋医学の強みってかなり使えるんですよね。

 

 

「あなたのカラダ(顔)はあなたはが過ごしてきた生活や、食べ物によって作られる」

 

 

まさにこれです。あなたが食べたものによって、あなたのカラダが作られるんです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー余談

 

 

ちなみに、コンプレックスってありますか?

 

 

 

コンプレックスって誰が決めたか知ってます?

 

 

 

そう。コンプレックスって全てあなたが作り出しただけなんですよ。誰もそんなこと思ってもないことをあなたが気にしているだけ。

 

だからそんなコンプレックスなんて気にしなくてもいい!

 

 

あなたがあなたの人生の主人公なんだから、あなたらしく生きて生きましょう!⭐︎