札幌で自律神経に強い【内臓のアプローチ】

2019/12/24 ブログ

いつもご覧頂き、ありがとうございます。

 

 

みなさまは忘年会が続く毎日でしょうか?🍺

 

 

 

わたしは今年の忘年会はすっぽりと飲むことにしています。

 

 

 

毎日飲んでいたり、たまに飲むけど、飲むときはたくさんの量を飲みます。

 

 

 

 

 

 

そして、次の日の朝カラダがだるい…

 

 

 

 

カラダが思うように動かない。

 

 

 

 

 

 

 

朝腰が痛い…

 

 

 

 

なんてのも、酒の飲みすぎかもしれません笑

 

 

 

 

 

 

 

お酒はカラダにいいとか、悪いとかの話ではなく。

 

 

 

 

お酒を飲むことによって、カラダが解毒分解によって、処理が追いつかない場合に上記の症状がよく起こります。

 

 

 

・血中のアルコールの分解

・分解した際に発生する物質の影響

・アルコールによる脱水

 

 

 

 

などなどカラダへの影響はたくさん起きているわけです。

 

 

 

 

これは、目に見える問題ではなくて、カラダの内部で起きていること。

 

 

 

 

 

目には見えませんよね。笑

 

 

 

 

 

例えば、アルコールの分解のために、肝臓がとてもよく働いてくれ。

 

 

 

 

しっかり血を濾過して尿と血の再利用を分別してくれる腎臓。

 

 

 

ドロドロの血を全身に送り出す心臓。

 

 

 

 

それぞれたくさんの器官が働き、カラダを正常に戻してくれるんです。

 

 

 

そんな内臓は疲れると、

 

 

 

 

 

下垂したり、疲労困憊になって働きが低下したり、自律神経に問題を起こしたりするんです。

 

 

 

 

 

 

 

そう。「内臓下垂」「自律神経」

 

 

 

 

内臓は定位置がとても好きなので、居心地を大切にするんです。

 

 

 

みなさんは、いつもの安心する場所とか、落ち着く場所、空間ってありますよね?

 

 

 

内臓も感じていることは一緒なんですよねyes

 

 

 

 

 

クラシカルオステオパシーでは、そんな内臓下垂や、内臓の問題についてもしっかり対応できるものを持っているので、気軽に抱えているお悩みなどあればご相談くださいね🍀