結局怖がってると自律神経が乱れる。

2020/05/22 ブログ

いつもご覧頂きまして、ありがとうございます。

 

 

 

今朝の話。マンションの住民の方と遭遇しました。

 

 

マンションに住んでいる家族のお子さんでした。

 

 

 

 

何故か片手にはゴム手、もう片手には紙袋を持っている…

 

 

 

 

その行く先は「ポスト」らしい。

 

 

 

どこにいくの?というと、お母さんに手紙をとってきて!と言われたと。

 

 

 

 

僕はこう思いました。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

そこまでする必要あるのか!?

まあ感染の予防のためにしているんでしょうけど。

 

 

そこまでして子どもに行かせるなら、僕だったら自分でいくし、まあ僕なら手袋なんてしない。笑

 

 

 

 

コロナ=恐怖

 

 

 

外出=恐怖

 

 

 

人と接する=恐怖

 

 

 

 

こんな感じになっていきますよね。

 

 

 

子どもが外出や学校へ行くのが怖くなる。

 

 

 

 

まあ別に僕は学校にいくのが教育とも思ってませんけど笑

 

 

 

人とのコミュニケーションが取れなくなる。結果外に出るのも、人に会うのも怖くなってしまう。

 

 

外で遊ばなくなった子どもは大人になっても原始反射が残ってしまったり人とうまくコミュニケーションを取れなくなったりします。結果社会に適応できなくなる。

 

 

 

 

精神不安定や、自律が取れなくなったり、引きこもりなどの【原因】になってしまったりもするんですよね。

 

 

 

そして人は怖い。と感じたら、前歯に痛みを感じたり腰が痛くなってりもする。そして自律神経の緊張として交感神経がめちゃめちゃ働いて血管が収縮(狭くなる)ということ。

 

 

 

 

 

 

または、東洋医学でいうと腎臓の働きが悪くなる。

 

 

 

 

 

上に書いたように、前歯の痛みや腰が痛い…

 

 

 

 

 

これらも怖い!と感じたら、腎臓の働きが悪くなってしまう。

 

 

 

 

 

それによって腎臓と関係のある箇所に問題が起きてしまう。

 

 

 

 

怖い

 

 

 

 

 

腎臓が収縮

 

 

 

 

 

交感神経の緊張

 

 

 

全身の血管の収縮

 

 

 

 

 

 

 

冷える

簡単にいうとこんな感じでカラダの影響を受けてしまう。

 

 

この反応が怖!!!!って感じです。

 

 

 

 

テレビや新聞の情報に流されたり、人から聞いた情報やネットなどの恐怖を煽る情報を見たり…

 

 

 

別になにを信じるかはあなた次第ですが、子どもや関係ない人を巻き込まないで頂きたいですね。

 

 

 

 

子どもを守ってるつもりでも子どもを縛り付けていることになりかねませんからね。

 

 

 

 

誰の言ってることが正しいかなんてどうでもよくって、

 

 

 

 

なにが正しいのか?をしっかり見極めていきましょうね!!!